眠れぬ夜はブログを書く

日中、十分に疲れてて、普通だったら夜目を閉じれば、すぐにでも眠りにつけるはずなのに、布団に入った途端、なんだか目が冴えて眠れなくなることがある。

別に寝る前にスマホをいじったでもなく、何か興奮するような出来事があったわけでもなく、深刻な悩みがあるわけでもなく、思い当たるふしは何もないのに眠れない。

眠たいんだけど、目がギンギンとして、眠れない、そんな夜。

そんな時は一生懸命、眠ろうとしても、頑張れば、頑張るほど、もっと目が冴えてしまう。

だから、私は頑張らない。

別に寝れなくてもいいやと、気分を変えて、本を読んでみたり、軽くストレッチしてみたり、ラジオを聞いてみたりする。

そのほうが、眠ろうと布団の中で頑張ってるよりは早めに眠気が来て、そのまま眠れる確率が高まる。

ということで、本日がその眠れぬ夜。

普段は午後10時には寝てしまう私であるが、現在、午後11時。

布団に入ったのは9:30なので、それからだと1時間半が経過した。

全然、眠れそうにない。

なので、寝るのは諦めてこうしてブログを書いてる。

ただ、スマホで書いてるので、余計目が冴えてしまう可能性大。

あまりオススメはできない。笑

たぶん、読書とかのほうがいいと思う。

ただ私の場合は「書く」ことによって、精神が安定する傾向にあるので、とりあえず30分程度、ツラツラと文章を書けば、興奮がおさまるかも?と淡い期待を抱つつ書いている。

そうして、ちょっと精神的にスッキリして、その後、ラジオでも聴きながら、再び目をつぶろうと思ってるところだ。

結構、トーク番組とかを聞きながら、目をつぶっていると、いつの間にか眠れてることが多い。

音楽だと、それが入眠に最適化されたヒーリングミュージックでも、精神的に高ぶることがあるので、トーク番組のほうがいい。

たとえば、ラジオクラウドで安住さんの日曜天国とか聞きながら寝てたりする。

と、文章を書き始めてここまで30分ほどが経過した。

なんとなく眠気が来たので、ラジオを聴きながら、目をつぶってみることにするかな?

その前にちょっと自力整体でもしようか?最近、サボってるしな。

寝れなかったら、また、続けてタラタラと文章を書くかも…

この続きがなかったら、無事、眠れたということで。

現在、午後11:30分。

おやすみなさい。

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