不眠を予測して早めに対策をしなければならない。

昨晩は久々になかなか寝つくことができず、ベルソムラを飲んだ。

結局、入眠できたのは日をまたいでの午前4時。

そして、4時間後の午前8時に覚醒。

布団に入ったままスマホでブログを更新しているところである。

広告

寝不足は認知症のリスクを高めるのに…

4時間程しか眠れてないのと、ベルソムラがまだ抜けてないのとで、気分はすぐれない。

しかし、そろそろ布団から抜け出さねば…

今日は職場には午前11時ごろに行けばいいが、その前にもイロイロとやらなければならないことがある。

それにすでに日が高く、このまま布団の中に入ってるのは暑い。

服の下も、すでに汗ばんでいる。

それにしても、寝不足は認知症のリスクを高める、という情報を昨晩テレビで見たばかりで4時間睡眠とは…

一晩、4時間睡眠になったぐらいで、健康に大きな影響を与えることはないだろうが、なんとなく気持ち悪い。

神経が高ぶって眠れなかった原因

なぜ、昨日は神経が高ぶって寝付けなかったのか?

思い当たるのは、その日、昼間に妹夫婦と私たち夫婦とで昼食を共にしたことぐらい。

それ以外に普段と変わったことはしなかった。

妹夫婦と話している時に、自分としてはすこし軽躁気味か?感じるところは少しあったが、眠れぬほどだったか?

もし、そうだとしたら、なんて高ぶりやすい神経なんだろう、と自分でも驚く。

そもそもが軽躁気味だったのか?それとも、妹夫婦と話したことで、躁転したのか?

どっちなんだろう?

不眠予報の精度を高める

とにかく、何か普段と違うことをしたら、特に人と会って長時間話したりする機会があったら、その時間がいくら楽しくとも、いや、楽しいからこそ、その晩は眠れなくなることを予想しておいたほうが良さそうだ。

予想というよりも、予報と言えるぐらいにその精度を高めたい。

そして、それに合わせて寝る前に体操をしたり、湯に浸かったり、ベルソムラを飲んだり、なんらかの不眠対策をするようにしたほうが無難なようだ。

広告

シェアする

広告