私にとって「書くことは」排泄行為、デトックスなんだけど、それ以上のものにならんもかね?

なんの変哲も無い毎日を送っている。

犬猫の世話。

正味半日のパート労働。

三食の飯。

あと、ジムトレ(週2-3、20-30分)

その他の時間は布団の中で、ラジオを聴きながらウトウト。

読書もしたいんだけど、それだけの集中力がなくて、2-3分で撃沈。

筋トレ動画でも10分程度かな?笑

至極残念。

あーあ、オレ、何してんだろ?

他にもしなければならないこと、したいことは山ほどあるのにね。

目下、家の中と外まわりを綺麗に片付けたり、掃除したりしたいんだけど、今はそんな心身の余裕がない。

暖かくなってきたら、もう少し動けるようになるだろうか?

次回の「軽躁期」もしくは「寛解期」が待ち遠しい。

薬のおかげでなんとか最低限のことは出来てるけど、ある程度動けるだけにかえって、もどかしい部分もなきにしもあらず。

ただ、こうして、つらつらと文章を書くことはできる。

これは、ありがたい。

いい気分転換になる。

ただ、書き出すまでは、すごく億劫。

入ればスッキリすることが分かってても、面倒臭いと思う風呂みたいなもんだ。

でも、えい!と、入ってしまえばこっちのもの、えい!と、書き出しさえすれば、こっちのもの。

書き終わると心が少しスッキリする。

私にとって「書くこと」は一種の排泄行為、心のデトックスなのだと思う。

なら、風呂じゃなくて、トイレに例えたが良かったかな?

それはそれとして、あまり動けない期間がいつまで続くか分からない。

そんな中でも、生産性のある時間の過ごし方ができないかと模索中。

横になりながらでもできて、何かしら生産性のあること…となると…やはり、書くことぐらいしかないのか…

また、ブログで稼ぐことも真剣に考えてみようかな?

60歳でYouTubeで稼いでる人もいるらしいし、イロイロやってるうちに、また何か見えてくるかもね。

ブログ以外でも「書く」ことで、自分でも何か生産性のあることがあればいいんだけど。

お金を稼ぐことには全く興味はないけど、お金がなくちゃ生活できない。

誰かを助けてあげたいと思っても助けてあげられないし。

まあ、それにしても、生きるって本当に面倒くさいね。

特に、双極性障害!

オマエ、ホント、面倒くさい!

あ〜あ、早く天国に行きたいなあ。

コロッと気づかない間に死ねたら最高なんだけど。笑

ま、そんなこと考えて、現実逃避してても始まらない。

せっかく、面倒臭い双極性障害との付き合いかたも少しずつ分かってきたことだし、もう少しだけ生きてみよう。

今は、目の前にある、自分に出来ることをするだけ。

さて、愛犬と夜の散歩に行くとするか。

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